CATEGORY 1 2026年大学入試
大阪大学経済学部 合格
Yくん
京都高校出身
大阪大学経済学部に合格しました。
私は大阪大学経済学部経済経営学科に合格しました。
受験を通して大切だと感じたことは、コツコツ積み上げることです。効率の問題はありますが、勉強はやればやるほど自分の実力向上につながります。問題を解けば解くほど、問題に対する経験値が上がりますし、暗記事項を覚えれば覚えるほど、自分の武器が増えていきます。勉強法に関しても、どうしてもしっくりくる方法がなかったり伸び悩んだりすれば、学校の先生や村塾の先生にアドバイスを求めるのも1つの方法でしょう。特に、村塾の先生には、経験豊富な先生方がたくさんいます。先生たちのアドバイスは非常に参考になると思います。最後に、今まで指導してくださった先生方には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。自分がここまで実力を上げることができたのも、先生方の明確な指導のおかげです。長い間、本当にありがとうございました。
CATEGORY 2 2026年高校受験
北九州工業高等専門学校生産デザイン工学科 合格
Tさん
中京中学校出身
受験生のみなさんへ
私は、数学が好きでこれからも数学に関わった仕事をしていきたい!と思ったので、北九州高専を志願しました。正直、村の学習室に通い始めて数学の選抜授業を受け、解けない問題が沢山出てきて落ち込みました。しかし、好きだからこそ「時間をかけて解く」ことと「本当に分からないときは解説を読んで理解する」ことを大事に勉強しました。推薦に落ちたとしても行きたかったので、学力選抜の勉強もしました。過去5年分の問題集を買い、夏頃から少しずつ解き始め、冬休み前から本腰を入れて時間を計って解いていきました。初回は国数以外点数が低く、とてもあせってしまいましたが、やり直しをして、改めて問題を確認してみると、基礎問題が多く、基礎固めの重要性を感じました。あと、同じ問題集を何度も解きたい際はコピーをしてファイリングをしておくと分かりやすくて使いやすいですよ!
推薦選抜では小論文、口頭試問、面接の3つがありました。練習の仕方とすれば
①小論文
高専の過去15年分くらいの小論文のタイトルを集め、傾向を考えました。すると5年ごとで出し方・書き方が違うことに気が付きました。一番新しい問題の傾向は「科学技術を用いて」書くことだったので、それについて調べ、ひたすら書いて国語の先生、両親に読んで、添削してもらいました。
②口頭試問
数学も英語も本当に基礎的な問題なので、数学は公式確認、英語は文法・単語・熟語の確認をしっかりすれば大丈夫だと思います。もしわからなくても、堂々と間違った答えを言ってください。試験官の方たちは解き方や態度を見ている様子でした。
③面接
アドミッションポリシーという「その学校が求める学生像」について知っているか聞かれました。また、志願理由を言うときや自己PRのときに絡めて言えるととても良いので、しっかり覚えましょう。
私自身、本番は小論文を書くときの周りの書く速さが速いことや面接が終わって満足そうに出てきた受験生を見たら、心配になりましたが、小論文であっても面接や口頭試問であっても、みられているのは主に「入学意欲」です。しっかりと準備をして、本番を迎えましょう!!
CATEGORY 3 2025年大学受験
大阪大学 外国語学部合格
Aさん
大阪大学合格しました。
阪大の英語は概要把握と言い換えを見つけることが大切だと思います。難しい単語は、基本的に文章中で簡単な単語に言い換えられています。それを見つけられるようになるには、とにかく過去問を解いて練習することが効果的でした。また、できるだけ学校、塾の先生に添削してもらうことがお薦めです。数学は2,3年前から難化しており、高得点を取るのは難しいと考えられています。しかし、大門の⑴は基礎問題なので、そこで落とさないことが大事だと思います。⑵以降は、最後までは解けませんでしたが、解けるところまではしっかり書きました。学校の授業で基本的なことを身に付けたことと、塾で用意してくださる阪大対策問題に粘り強く取り組んだことがよかったのではないかと思います。文系学部で数学が解けるのは強みになると思うので、共テでは高得点を狙えるように、2次では1点でも多くとれるように塾でもらえるプリントにしっかり取り組んでください。
CATEGORY 4 2025年高校受験
京都高校合格
Tくん
行橋中学校出身
京都高校に合格することができました
この塾は「自ら考え、自ら学ぶ」を基にコツコツ頑張っていくような塾です。自分のやる気次第で結果が大きく変わってくると思うので頑張って下さい。
CATEGORY 5 2024年大学受験
九州大学工学部合格
I さん
京都高校出身
第一志望の大学に合格できました!
私は九州大学工学部2群に、一般選抜前期日程で 合格することができました。私の経験から伝えたいことを 2つお伝えします。 まず、勉強をするうえで分からないことをそのままにせず、 解説をよく読んだり、先生に積極的に質問して完全に 理解することを心がけてほしいです。解けたから大丈夫とは 思わず、自分に足りない情報を全て吸収しようとすることが 大切です。教科書ではわからなかったことが、一気にわかる ことがあります。 そして、得た知識はまとめておくと便利です。 模試や入試の直前に見直すと、それが問題に出ることも あるのでとても有効です。 2つ目は、メリハリが大切だということです。私はせる気がなくなったときや眠くなったときに、勉強を続けるのではなく 休憩したり、寝たりしていました。そのまま勉強をしても問題を 無駄に消化し、身につく知識も身につかなくなります。 ただし、休憩時間には気をつけてください。
受験は想像以上に大変で、きついことが多いと思いますが、頑張ってください。
CATEGORY 6 2024年高校受験
京都高校合格
J さん
行橋中学校出身
苦手教科(数学)の克服が出来ました
私は中3の11月から村の学習塾に行きはじめました。学校の教材や宿題だけでなく、プリントなども使って学ぶことができたので、苦手教科の克服が でき、定期テストでの点数をあげることができました。また、応用問題にもなれることができたので、フクトや県模試の点数もあげることができ、フクトの順位が 24位くらいだったのが16位くらいまであがり、京都高校のA判定がとれるようになりました。そのおかげで前よりも自信がつき、学力推薦で京都高校に合格することができました。この塾で学ぶことができて本当に良かったです。ありがとうございました!!